省エネ住宅耐震性のある頑丈な家自然素材を使った健康的な家 |付加価値を生む家 123
リビングの大空間とデザイン性のある外観譲れない5か条TOP


ベタ基礎
面全体で重量を拡散し支持する
「ベタ基礎」により高い剛性が得られます。
基礎幅150o
鉄筋は縦横共D13(直径13o)@250
基礎立ち上がり 580o
  ●床下の点検がしやすい
  ●隙間が多いほうが、土台・床材などの
   木部が乾燥しやすい


当社では、土台と柱に東濃桧(ひのき)の無垢材を使います。構造材としての桧の特徴は、湿気やシロアリに極めて強く、しかも腐りにくいという性質を持っています。
そして、その強度は、杉材の1.5倍にもなると言われています。


バランスを重視した耐震設計です。
重心とは、建物の平面形状の中心で剛心とは、水平力に対抗する力の中心のことです。 重心と剛心の距離が離れていれば、そこにねじれが生じ、建物に損害を与えます。
当社では、体力壁などのバランスを考え、重心と剛心の距離を近づける平面計画をしています。

ページTOPへ戻る