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ベタ基礎
面全体で重量を拡散し支持する
「ベタ基礎」により高い剛性が得られます。
基礎幅150o
鉄筋は縦横共D13(直径13o)@250
基礎立ち上がり 580o
●床下の点検がしやすい
●隙間が多いほうが、土台・床材などの
木部が乾燥しやすい |
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当社では、土台と柱に東濃桧(ひのき)の無垢材を使います。構造材としての桧の特徴は、湿気やシロアリに極めて強く、しかも腐りにくいという性質を持っています。
そして、その強度は、杉材の1.5倍にもなると言われています。 |
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バランスを重視した耐震設計です。
重心とは、建物の平面形状の中心で剛心とは、水平力に対抗する力の中心のことです。 重心と剛心の距離が離れていれば、そこにねじれが生じ、建物に損害を与えます。 当社では、体力壁などのバランスを考え、重心と剛心の距離を近づける平面計画をしています。 |
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